Syumizin / 茶藝館

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年金請求書への道のり

昨日は出来る仕込みは全て終えて店を出た、それは今日仕事を休むためだったが...
休んでまですべき事は「年金請求書」を書き終え、年金事務所に提出するところまでだ

朝から生協の注文書のマークシートの記入を済ませ、途中放置だった年金請求書の記入を始めた
相変わらず、紛らわしい言い回しに翻弄されつつ概ね記入を終えたが、主人の添付用書類の事で
意見が合わず、私はコピーを取って持って行くと言ったが、必要ないはずだと言う
一度で済ませたい私と、無駄なことはしなくて良いと言う主人、何度も読み返しての事だったが...
前回記入している時も同じような事があったので、面倒になりクールダウン

誕生日以後に取得した住民票も必要なので、区役所にも行かなくてはならない
自転車なら簡単に行ける区役所と年金事務所も、バスや地下鉄で行くとなると面倒なルートだ
今日は諦めて、明日出勤前に出かける事にした、この分だと二度足になりそうだが...(U_Uゞ
途中何度も外を見たが雨はやみそうにない、結局天気予報通り雨は夜まで降り続きそうだ

疲れた頭を休めるべく、懐かしいパンの師匠の本を出して来た、結婚して3年後くらいに買った
「ビアードさんのパンの本」、当時(昭和52年)としては結構高価な1500円だったが、想像を
膨らまして読むイラスト付きの本にはたくさんのワクワクがあった、レシピの数点は定番となり
発酵する匂いや生地の手触り、焼き上がる時のか香ばしい香りやパチパチ言う音が楽しかった♪
今では聞き慣れたクランペットやピタパン、サリーランやレフセなど様々な国々のパンが掲載され
眠る前に読むのが好きだった、久々にパンを焼こうかと強力粉とイーストは待機中♪



■パンの師匠

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by syumizin | 2015-02-26 19:30 | 暮らし | Comments(0)